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オブり日記:お家にカーズナ |
前回の続きのシロディール話です。

Lvは17になり、とうとうミノタウロス等が地上を徘徊するようになりました。 野原ではライオンに襲われ、山ではアカ熊に襲われ、とっても涙目です。 弓術のみに特化してた為、素早い敵は非常に苦手。 装備も軽装特化なので打たれ弱いし(-_-) 足遅い敵にはバックステップ射撃でノーダメージなんだけどなぁ。 刀剣術に重装備スキルを上げるべきか、このまま軽装で進むか迷うところです。
アンヴィルに引っ越ししてきた私。
でも、新居は呪われてました>< 「やーーーい、おまえん家、おっばけやぁ〜〜しき〜〜〜!」 とかんたの声が聞こえてきそうです。
寝る度に教われたらタマラナイので、原因を探るべく家を探索。 地下室を降りて行くと、あからさまに怪しい封印を発見。

さらに"封印に関する事が書かれた怪しい日記"と"手首の骨 "を発見(;^ω^)
これを持っていって家を売り付けたベニラスを問いつめるしかありません。 街で聞き込みの結果、ベニラスは帝都に逃げた事がわかりました。 ベニラスめ、逃げられると思うなヨ(゚Д゚)
帝都のエルフガーデンの宿屋にヤツは泊まっているようです。 宿屋の主人に聞くと、2Fに泊まっているとの事。 夜だったせいか、部屋にはカギがかかってました┓(´_`)┏
だが、無駄無駄無駄無駄無駄ァーーーッ VeryHardのカギだろうが、私の解錠スキルを持ってすればただの扉です。 解錠ピックで華麗に解錠し、部屋へ侵入します。 ベッドでスヤスヤ寝てるベニラス。 隠密の3倍撃弓矢をブチ込もうかと思いましたが、 万一死なれてクエストクリアできなくなっても困るので、優しく叩き起こしました。
封印はベニラスの血族にしか解けないらしいので、コイツを連れて家に戻る事に。

再び、幽霊をしばきながら封印の部屋へ。 ゴニョゴニョと封印を解くベニラス。 壁がメキョメキョっと動きだし、隠し部屋が現れました。 「開けたからもういいだろ」とベニラスはさっさと立ち去ってしまいました。 ヘタレだ(;^ω^) ……まぁ、戦闘の邪魔になるしいいか。
部屋の中は骨が散乱してたり、怪しい器具が転がってます。

気持ちの悪い本を発掘。 そして極めつけ、ミイラまで(゜д゜;)

近寄るとミイラが話しかけてきました(゜д゜) 「禁術の研究で街の民には迷惑をかけてしまった事を償いたい、私は心を入れ替えたんだ」 「しかし、罪を償うには無くした手が必要なんだ、頼む探して来てくれないか」 みたいな事を言われました。 騙されるか、ボケェ!とも思ったものの家の呪いを解くために言う事を聞きます。 手はさっき日記と一緒に拾った骨の事でしょう。 反省してるなら返してやろう、しっかり償いたまへ(^ω^)
「HAHAHA馬鹿め!私は力を手に入れた!お前には私は倒せんぞ!」 予想通りすぎる行動ありがとうございます(;^ω^)
普通に殴りかかったものの、禁術を研究してただけあってかなり強い。 作戦変更です。 召喚魔法で呼んだスキャンプと、付き人アーソルを突撃させ、注意を引かせ 遠くから隠密を使い、エンチャント炎の付いた弓矢で逃げながら攻撃。 結構痛い魔法が飛んできましたが、回復薬を飲みつつなんとか撃破。 ドドン、とクエスト更新の音。 家の呪いが解けたようですヽ(゜ー゜)ノ
地下室から上がると、部屋が匠によってリフォームされてました。 匠、仕事が早いな!
■Before:シャンデリアに押し潰された、食事が不可能だったあのテーブルが

■After:匠の手によって、リンゴとチーズが自動で沸く魅惑の食卓に変貌。

これで爽やかな朝をこの家で迎える事ができそうです♪(*^_^*)
よーし朝食摂ったら、暗殺しにいくかー^^
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オブリ日記:家買いました |

シロディールの月?は…すごく……おおきいです……
アンヴィルを歩いてると ベラニスという怪しい人が寄って来て家を買わないか?と訪ねられました。 そろそろ家買おうかと思ってた所だったので丁度いいと思い購入を決意。 ちょっと怪しいけど、お値段5000Gと破格なので気にしません。
購入を選択したら、そのNPCはカギを渡し街から急いで出て行きました。 行動が怪しすぎるが気にしない。 さっそく家を拝見しにいきます。

うほ、いい家。 カギを開けて中に入ってまず目に付いたのが

バキバキに破壊されたタンス(;^ω^)
そして

落下したシャンデリア(;^ω^) 食卓潰れてますが、安かったので気に……しない……。

ベッド周りは綺麗だったので、とりあえず安心。 自分の家を持つと他のNPCは自由に出入りできないので、道具を安心して置いておけます。 他人の家や、適当な場所に物を置いておくと盗まれたりして無くなります。 今までは荷物が重くなったらウェイノン修道院の箱に入れてヤリクリしてましたが やっと、箱から卒業ができます (*´ ▽`)
しばらく寝てなかったのでLvアップも兼ねて、ベッドでおやすみなさい。 ※このゲームは寝具で寝ないとLvが上がらない。
夜、目が覚めました。 寝てる時に目が覚める事はないこのゲームで( ゚д゚ )
くぅ〜〜〜る〜〜〜、きぃ〜〜〜とくるぅ〜〜〜…

ひぃ((((;゜Д゜)))
これはマジデコワイ。

銀の矢を急いで装備して悪霊退散ッ! クエスト更新の合図のドンッという音が聞こえるがそれどころではない。 倒しても次々と沸いて来る。 家中を移動して何匹倒したかわからない頃に、やっと戦闘曲が止まりました。ふぅ。 部屋のいたる所に幽霊のエクトプラズム(モンスターの死骸)が残ってしまいました。 いつ消えるんだろう…これは…。
あ、そういえばクエストの更新があったな…

ベニラスゥゥゥゥ!??
最初の家は幽霊屋敷でした。
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オブリ日記:ひさしぶりのオブリ日記 |
ひさしぶりのオブリ日記です。

かなり久しぶりなので今までの進行を簡単にまとめてみます。
魔法が使えるシーフ、を目指しブレトン♀のChocolinというキャラを作成。 フェイス制作に5時間程の時間を消費。 死んだ皇帝の意志を継ぎ………ウソ、メインクエは放置。 魔法を作製するためにアルケイン大学入学を目指し、魔法ギルドに加盟したものの 窃盗を働いてしまい即破門。 破門を解いてもらう為のアイテムリュウノシタとベニバナソウが揃わない! 気分転換に別のクエ(魚を退治しておじいさんに鱗を渡すクエ)を進行。 クエの途中、おじいさんが「家の金庫に老後のために貯金した大金がある事をポロリ」 貧乏なChocolinは夜、おじいさんの家に忍び込み、金庫を物色。開かない。 カギをおじいさんからスリしてみるも、隠密スキルが低く見つかってしまう。 ミタモノハコロス! 見つからなければ罪にならないこの世界、その後何食わぬ顔で宿屋で一泊。 そこに「見事な殺しの腕だ」と闇の一党からの使いが勧誘にくる。 誘われるままに闇の一党に加入。 そこは暗殺を生業とするアサシンギルドでした。 数々の要人、町人を暗殺し、ボクはシロディールで生きています。
って、魔法は!!!?? 闇の一党でのランクも聞こえし者という夜母の指令を直接に聞くことができる地位に。 もう後戻りはできません(-_-) オブリビオンの門の封印? ナニソレ?? 皇帝のアミュレット??どこのポケットにしまったかなぁ? 闇の一党で地位を上げ、ブラックハンドの証の漆黒のローブもいただきました。 ↓新人時代。

↓現在。

このローブ、着てると衛兵に「怪しい格好をしているな…」と声を掛けられる事が。 闇の一党だとバレては不味いので街では一般人を装ってます。 ↓話術スキルの上がるこの服の名前は詐欺師の一張羅 これも闇の一党からのプレゼント(…だったと思う)

↓馬も貰いました。

黒くて強くて速くてツヤツヤ('∇') でも目がヤギみたいでかわいくはない…。
暗殺ギルドのクエストはとてもどれも一癖あり面白いものが多いです。 条件つきの殺し任務が殆どですが、相手を観察して水浴び時がチャンスだ!と調べたり、 屋根裏に忍び込んで、壁飾りの固定具を外して落とし事故死にみたてたり。 中には殺した様に見せかけて逃がせ、なんてのも。 殺し方に工夫がいるので楽しいです。 そして任務を遂行する事にワクワクしてしまう自分がいます。 殺しが楽しいとか、もう完全に暗黒面に堕ちてますが。

闇の一党内で裏切り者を探しだし始末し、自分の中で一段落です。 まだまだ暗殺クエストはある模様ですが。
そろそろ、魔術ギルド復帰にむけてリュウノシタ(野草)を集めないとね。 愛馬シャドウメアに跨がり、野草を摘みに行くChocolinちゃんの図。

…どうみても魔王でございます><
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