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ストロングワールド
劇場版アニメ「ワンピース ストロングワールド」観てきました。
劇場版では初の尾田栄一郎制作総指揮作品なので期待してました。


劇場に着いてみると、なんじゃこりゃー!という人集り。
よく利用する映画館でしたが、これだけ人が列んでる状態は初めてみました。
自分はチケットは予約してたので携帯をピッとかざしてすぐ入れましたが
当日券を窓口で購入して入ろうとしてた人は、数時間先の上映分までチケットが完売しちゃってて
なかなか入れなかったようです。
立ち見な人もいました。
入場者に単行本0巻のプレゼントがあるので、なんとしても確保したいって人でしょうか。



映画は世界観、演出が尾田栄一郎のノリが全面に出ていて楽しかった。
ただ個人的にはシキがどんだけ暴れるかが楽しみだったので、その点が消化不良だったかな。
劇中の情報だけだと、とてもロジャーや白髭と張り合った海賊には見えませんね…。
20年前のシキ1人をセンゴクとガープ2人掛かりで抑え込んだくだりや、
「本物の海賊の恐さを見せてやる」等の発言でハードルを上げ過ぎた感がw
120分の映画に納めるために40分くらいカットされたとかいう話もあったので、
DVD等でノーカット版がリリースされたらまた見たいです。
2時間は短いネッ

ストロングワールド




   *   *   *



光の4戦士、クリアしました。
FFXIIIを目前にギリギリセーフ!
ラスボスはやはりカオス。ディシディアに続きカオスさんも忙しいですね。
といっても、FF1のカオスと姿は全然違うし別モノですが。
「ビッグバン」や「宇宙の法則が乱れる」を見せて楽しませてくれました。

ラスボス戦もやはり、ルクス、おうぎ、ミーティアでフルボッコ。
回復はいらない、やるかやられるかだっ!
前半は「雑魚強よっ^^;」、中盤「ボス勝てない;;」だったのが
ルクスを取って、クラウンを成長させたら自キャラがパワーインフレ起こしたでござる。

いやぁ、面白かった。あまり期待してなかっただけに凄く得した気分です。
まだクリアしてないランダムダンジョンがあるので、また暇になった時にでも。




   *   *   *



PSPo2
FF13が待ってるというのにっ!
モンハンみたいに集った時に遊ぶツールとして買っちゃった(てへ)
DSのZEROはダメでしたが、これは面白いですね。
オンラインでも遊べるので、はやつん、へけさん、カゲさんとヴァナでPT組んで
FFのチャットを利用しつつ遊んだりもしてます。
前作やってないので色々ヘッポコですが、やってる人いたらオン誘ってください。





   *   *   *


エヴォリス、錬成が実装されました。

なんというか……、これ考えた人ゲーム作るセンスないと思う。
特にエヴォリス。
無駄に手間ばかり掛けさせて、得られるのが
「対アルカナ:命中+3」みたいな敵の種族限定や武器カテゴリ限定の超微妙性能のオンパレード。
微妙な性能でも1つの武具に大量のエヴォリスを装着できるならまだしも
大概が1つしか装着できず、しかも紋様の形も一致しないといけない。
開発はこれ遊んで楽しいの……?
14の情報も出つつあるこの時期に、こんなの出されたら萎えますよぉ(´・ω・`)

サルベやMMMみたいに早急に手を加えないとヤバいコンテンツですね。
装備に好きな性能を付加できる、夢のコンテンツ!マテリアきたーー!
……なんて思ってた時期が僕にもありました。

作り直せー。
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天使と悪魔とアヒルの子
映画「天使と悪魔」みてきました。
宣伝等で知ってると思いますが、ダ・ヴィンチ・コードの続編的な映画です。
主人公は同じくラングドン教授。
カメルレンゴ司祭役がユアンマグレガーだったのと、
バチカンの科学者弾圧の裏で結成された組織イルミナティが、素粒子研究所で生成に
成功した究極の力「反物質」を使い、バチカンに復讐を…むにゃむにゃ
と、SFでない現代を舞台にした映画に中二病な人が心ときめく反物質が登場するのです。
ARMSとかに出てきましたね。
反物質はこの次元に存在する物質に触れる某大なエネルギーを放出しつつ対消滅をする物質。
それがどんな風に描かれるのか興味がありました。

で、感想は……うほ、いい反物質!
そこそこ長い上映時間だけど最初から最後までまったく飽きませんでした。
さらわれた司祭の4大元素(火、風、水、土)に因んだ殺され方や、その場所を特定する
行程がゲーム的で楽しいです。(殺されるシーンが楽しいという意味では無く…w)
殺されるまでにタイムリミットもあるので常に緊迫感もあって○。
イルミナティの実態、黒幕の正体にも(!?)があったり。
前回に映画館でみた「世界が静止する日」が残念な子だったので
余計に面白く思えたのかもw


映画の上映時間まで時間があったので、ゲーセンで久しぶりにUFOキャッチャーやりましたが
今の景品って凄いですね。何が凄いかというと
戦利品のSEGA製のドナルドさん↓
ドナルド
めっちゃデカイ!w(PSPと比較)
そして出来も凄くいい。
セガの景品は昔からホント出来がいいです。原価いくらするんだろう。
映画観る前に、こんなの取れるの?wとか言いながら冗談半分でやったら取れてしまい、
映画館ですごく邪魔になったという…。
週末のサービスタイムだったのか、UFOのアームの力がめっちゃ強くてビックリ。
ドナルドのお尻に噛み付く感じで力技で持ち上げてましたw
毎日あんな怪力だったら、取られまくって大損でしょうね。
景品の巨大化の他にも、デカイ冷凍庫にアームが付いたアイスキャッチャーがあったりと
もう何でもアリですねw


映画:クローバーフィールド/HAKAISHA

前情報があまりなく怪獣が街を襲うパニック映画、程度の知識だけで観に行きました。
サブタイトルの"HAKAISHA"にB級の香りが漂っていたので、ダメ映画だったら
それはそれでネタにしよう、という気持ちでしたが…
予想以上に面白かった!

簡単に感想を言うと、お金のかかったブレアウィッチプロジェクト

制作スタッフが日本のゴジラを観て着想したとか聞いてたので、US版のゴジラ再来かと思いましたが、全然違った切り口で怪獣パニックをみせてくれました。
まず、全シーンが一人称視点というのか、
被災者が持っているハンディカムのレンズ越しの視点となってます。
手ぶれ等も再現してあり、映像が終止フラフラしているので3D酔いする人は酔うかもw
だけど、これが凄い臨場感を生んでいます!
自分がその場で体験してるような緊張感が味わえます。
怪獣映画だと、上空からの第三者の視点があって怪獣もハッキリ映るのが普通ですが
それが一切ありません。(最後の方に街を見下ろす視点のシーンはあり)
ずっと逃げまどう小さい人間の視点なので、襲って来ている怪獣がどんな姿なのか、
というか、最初は何が起こっているのかもわかりません。
たまに、ビルの隙間から触手が見えたり、煙の間から巨大な影が見えたり
ハッキリ見えないから、余計に恐怖感を煽られます。

パニックが起こるまで、少し長いパーティーのシーンが続きますが、
ここで絶対寝ないように!w
出てる俳優も有名な俳優は使われてないので現実世界を感じる事もないのがよい所です。
この場面でハンディカム回したままはナイw とか突っ込み所はありますが、
久しぶりに”映画館で”観てよかったと思う映画でした。

ウルトラマンが戦ってる足もとでもあんな光景があったのかもしれませんw
ライアも観ましたが、前半寝てしm(ry



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